【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。 最近非常に多くの芸能人やスポーツ選手がレーシックによって視力を取り戻しています。
その影響もあってか一般の人達もレーシックに興味を持ち続々とレーシックを受けているのです。
近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。

 

レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。



【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能ブログ:20190310

あたくしは現在午前中食を食べていますが、
食べるものや食べ方を間違えて、
かえって太ってしまったことが過去にあります。

おそらくネットやテレビなどからの情報で
「減量のためには午前中食は必ずとるべき」
と考えてのことだったと思います。

かなり長い間午前中食を食べる習慣が無かったので、
とりあえずは食べやすいものを…と、
ブラックコーヒーに小さな菓子パンを食べていたのですが、
あっという間に体重は7`ほど増えました。

今考えると
お昼・夕方食や運動の内容は変わらずに、
菓子パン分が日々の食生活に加えられたわけですから
太るのは当然なのですが…

これもどこかで聞いた
「午前中は代謝が高いから甘いものでも大丈夫」
という情報を鵜呑みにしていたのと、
その時は午前中食をとることだけにとらわれていたのが
失敗の原因です。

お昼と夕方の2食だった人が、
午前中食をとるようになっても
お昼・夕方のご飯量やメニューが
まったく変わらないのであれば、
単にカロリーオーバーになってしまい、太るのは当然ですよね。

結局、人それぞれの生活に応じて、
決定するのが最善ではないでしょうか。

例えば
午前中食をとることで便秘が改善されたとか、
夕方遅くにたくさん食べることが減ったとかの効果があれば
午前中食をとったがほうが良いでしょうし…

午前中食を抜いたとしても仕事の能率も悪くなく、
お昼前にお腹が減らないのであれば、
まったく問題は無いと思います。

たとえ午前中食を習慣にしていても、
たまたま前日の遅い時間にごはんを食べたなどの理由で、
翌午前中に食欲が無い場合は、無理して食べる必要はないと思います。

その後のご飯の量が守られていれば、
午前中食を抜いて調整することも効果的な場合もあります。